ルート
URL配下の階層を、コミュニティが決めます。
各ルートには
例:『とある魔術の禁書目録』Wiki+のルート
ホーム
/z/index-wiki
作品
/z/index-wiki/作品一覧
『新約』
/z/index-wiki/作品一覧/新約
人物
/z/index-wiki/人物紹介
読む順番カスタムページ
/z/index-wiki/読書順
年表
/z/index-wiki/年譜
検索
/z/index-wiki/検索
パスはZoneのルート表で管理します。プラットフォームが予約している語は少なく、URLを奪うことはありません。ディスカッションはコミュニティ側の/r/index-wikiにあり、両方を相互にリンクします。
テンプレート
最も具体的なテンプレートから探します。
ページの
ルート指定
このルートにテンプレートが指定されていれば、それを使います。
種類
指定がなければ、その種類のテンプレートを使います。たとえば、すべての人物に同じテンプレートを使います。
構造
種類ごとの指定がなければ、属する構造のテンプレートを使います。
汎用ページ
それもなければ汎用ページを使います。名称、識別子、記述と出典、双方向の関連をすべて表示します。
なじみのない種類に本のボタンを流用せず、その種類に必要なパーツだけをページに表示します。
テーマ
テーマで外観を変えても、保護機能は変わりません。
ブランド、
コミュニティが
決める ロゴ、色、書体、レイアウト。
プラットフォームが
保護 アイデンティティ、検索、言語の切り替え、出典、アクセシビリティ。
独自の
表示コード 必要に応じて、Zoneに独自の表示コードを追加できます。コードは事前審査を受け、読者はいつでも標準レイアウトに切り替えられます。バックエンドは一つのままです。
Wiki+
Wiki+は読んだところで止まります。
Wiki+は
ログイン前
物語の冒頭から表示し、まだ明かされていない事実は隠します。
ログイン後
既定では読了したところまで表示します。すべて表示することも選べます。
一度の
操作で 作成 テキストを持つ人は、自分のコンピューターでAIエージェントを選び、人物、場所、関連、出来事を章ごとに整理できます。各項目に位置と短い引用を添えて提案をまとめて送信します。審査担当者が承認した後に公開され、REZICSが全文を受け取ることはありません。
コミュニティが
決定 エージェントに下書きを作らせるか、生成した記事を受け入れるかは、各コミュニティが決めます。
共有
サイトは独立し、データは共有します。
繁体字中国語のWiki+と英語の読書会サイトで、同じ作品や人物を共有できます。前者は『とある魔術の禁書目録』、後者はA Certain Magical Indexと記しますが、同じアイデンティティにつながります。名称、紹介、順序、採用する見解はそれぞれが決めます。
一つのZoneに本、アニメ、ゲームをまとめ、作品世界全体のサイトを作れます。

改訂
改訂のたびに履歴を残します。
改訂は
例:同じWiki+の改訂履歴
第3版
「読む順番」ページを追加し、ナビゲーションを更新。プレビューと検証の後に公開。
第2版
人物ページに新しいテンプレートを適用。公開後に第1版へ復元。
第1版
ホーム、作品、人物、年表。公開。
4種類の
権限 サイト編集、公開、コミュニティ管理、グラフへの貢献を別々に付与します。レイアウトを変更する人がグラフ上のデータも変更できるとは限りません。
2つの
設定 公開するかどうかと、検索やおすすめに表示するかどうかは別々に設定します。
共通の
仕組み 人はWebで、エージェントはAPIで編集しますが、仕組みは同じです。
サイトごとに
REZICSでZoneを作り、コミュニティ独自のサイトを立ち上げましょう。
一つのアカウントで読書、アニメの視聴、ゲームの進捗、評価、リストを管理できます。Zoneでコミュニティのサイトも作れます。
